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2010/05/07
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2010/04/28
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2010/02/23
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2009/12/24
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2009/12/14
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2009/09/17
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2009/05/26
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2009/04/20
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2009/03/03
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2009/03/03
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2009/02/24
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2009/02/23
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2009/01/19
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2008/12/12
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2008/10/24
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2008/10/02
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2008/09/19
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★CTバージョン情報 / 最低限必要なシステム条件
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CT最新バージョン Build1.7.11.495 - 20100700902
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| 最低限必要なシステム条件 |
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インターネット接続
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トレーディングには高速のインターネット接続が絶対に必要です。デジタル接続またはCATV接続等の利用をお勧めします。
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OS
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Windows 2000/XP/Vista/7
(ME,98等は動作保障できません。MACは非対応です。)
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CPU
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Pentium 4 2AGHz,Pentium4 2.0,Celeron2.4,PentiumM1.4,
Core Solo,Core2Duo,Athlon2.0, Sempron2.0,Turion2.0,
Phenom2.2
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メモリ
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1GB以上
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ブラウザ
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Microsoft IE6.0以上
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モニタ解像度
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1024 × 768にセットします。
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FXレバレッジ規制に対する重要なお知らせ
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お客様各位
店頭デリバティブ取引等をされるに当たっては、本説明書の内容を十分に読んでご理解を下さい。
店頭デリバティブ取引等は、取引対象である商品の価格の変動により損失が生ずることがあります。店頭デリバティブ取引等は、 多額の利益が得られることもある反面、多額の損失を被る危険を伴う取引です。したがって、取引を開始する場合又は継続して 行う場合には、本説明書のみでなく、取引の仕組みやリスクについて十分に研究し、自己の資力、取引経験及び取引目的等に照らして 適切であると判断する場合にのみ、自己の責任において行うことが肝要です。
本説明書は、金融商品取引業者が金融商品取引法第37条の3の規定に基づき顧客に交付する書面で、同法第2条第22項に規定する 店頭デリバティブ取引について説明します。
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店頭デリバティブ取引等のリスク等重要事項について
店頭デリバティブ取引等は、取引対象である商品の価格の変動により損失が生ずることがあります。また、取引対象である商品の金利の変動によりスワップ等が受取りから支払いに転じることもあります。さらに、取引金額がその取引について顧客が預託すべき証拠金の額に比して大きいため、その損失の額が証拠金の額を上回ることがあります。相場状況の急変により、ビッド価格とアスク価格のスプレッド幅が広くなったり、意図した取引ができない可能性があります。取引システム又は金融商品取引業者及び顧客を結ぶ通信回線等が正常に作動しないことにより、注文の発注、執行、確認、取り消しなどが行えない可能性があります。 手数料は、オンライン取引では発生しません。電話取引の場合のみ、一注文につき3,000 円を上限とし徴収します。 顧客が注文執行後に当該注文に係る契約を解除すること(クーリングオフ)はできません。 当社は顧客との取引から生じるリスクの減少を目的とするカバー取引を次の業者と行っています。
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カバー取引先
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| 1. |
SAXO銀行
デンマーク金融監督庁 登録番号 1149
業務内容 : 外国為替証拠金取引等金融業
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| 2. |
OCBC SECURITIES PRIVATE LIMITED
シンガポール通貨庁MAS登録番号 CMS000019-3
業務内容 : 証券業
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| 3.. |
MF Global Singapore Pte. Limited
シンガポール通貨庁MAS登録番号 CMS000169-1970
業務内容 : 株式売買仲介及び外国為替証拠金取引
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| 4. |
MF Global AUSTRALIA LIMITED
オーストラリア証券投資委員会 登録番号 AFSL 230563
業務内容 : 証券業
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| 5. |
UBS AG 銀行(東京支店)
金融庁 関東財務局長(登金)第605号
業務内容 : 銀行業
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| 6. |
バークレーズ銀行
金融庁 関東財務局長(登金)第626号
業務内容 : 銀行業
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| 7. |
コメルツ銀行(東京支店)
金融庁 関東財務局長(登金)第641号
業務内容 : 銀行業
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顧客から預託を受けた証拠金は、日証金信託銀行における金銭信託により、当社の自己の資金とは区分して管理しております。
* カバー取引先、信託保全先は将来変更となる場合があります。
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法人口座 (初期設定証拠金率は1%とします)
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1%(50.1ロットを超える場合は4%)
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2% (50.1ロットを超える場合は8%)
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4% (50.1ロットを超える場合は16%)
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*取引に係る維持証拠金額は、上記必要証拠金率を元にリアルタイムに計算します。マーケットの変動により当該証拠金額も変動します。詳しくはホームページをご参照ください。
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| (3) |
証拠金の追加差入れ
証拠金預託額の追加差入れは、原則、当社取引システムに表示されている『可能証拠金』をご自身で管理の上、自己責任の下、差入れの可否の判断を行ってください。(当社から証拠金の追加差入れを連絡することはありません。)
ただし、証拠金預託額が未決済の店頭デリバティブ取引等について計算した維持証拠金額を下回った場合には、証拠金預託額は当初証拠金額以上となるように、追加証拠金(現金部分が負の金額となった場合の当該負の金額については現金で)を所定の日時までに当社に差し入れます。
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| (4) |
現金の引出し
証拠金預託額のうち、現金部分は、出金予定額が、出金後の『可能証拠金』が現在保有建玉の当社で定める一定の相場変動に十分対応可能な場合はその範囲で、引き出すことができます。
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| (5) |
評価損益及びスワップ等の取扱い
当社が行う建玉のロールオーバーに伴い発生するスワップ等は、証拠金預託額に現金部分として加算又は減算されます。 建玉の建値はロールオーバーにおいても、維持され、評価損益として計上されます。(日々の値洗いによる損益の実現化は発生しません。)
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| (6) |
有価証券等による充当
当社による店頭デリバティブ取引等は、有価証券等による充当は行いません。
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| (7) |
マージンコールによるロスカットの取扱い
当社は、『可能証拠金』がゼロを下回った場合は、当社の任意の判断で、損失の拡大を防ぐため、顧客の計算において建玉を反対売買して決済することができます。
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| (8) |
証拠金を所定の日時までに差し入れない場合の取り扱い
当社が請求した証拠金を顧客が所定の日時までに差し入れなかった場合には、当社は当該店頭デリバティブ取引等を決済するため任意に顧客の計算において建玉の反対売買を行うことができます。(顧客が店頭デリバティブ取引等に関し、当社に支払うべき金銭を支払ないわい場合についても同様です。)
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| (9) |
証拠金の返還
顧客が店頭デリバティブ取引等について転売又は買戻しを行った後に、差し入れている証拠金の返還を請求したときは当社にて受領確認後、原則4銀行営業日且つ当社営業日以内に返還します。
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| 決済に伴う金銭の授受 |
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差金決済の場合
転売又は買戻しに伴う顧客と当社との間の金銭の授受は、商品の受渡価格の差額をお客様口座の基準通貨に計算した金銭を授受します。
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| 益金に係る税金 |
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個人が行った店頭デリバティブ取引等で発生した益金(売買による差益及びスワップ等収益)は、「雑所得」として総合課税の対象となりますので、雑所得が年間(1月1日から12月31日まで)20万円を超えた場合には、確定申告をする必要があります。
法人が行った店頭デリバティブ取引等で発生した益金は、法人税に係る所得の計算上、益金の額に算入されます。
当社は、顧客の店頭デリバティブ取引等について差金等決済を行った場合は、原則として当該顧客の住所、氏名、支払金額等を記載した支払調書を当社の所轄税務署長に提出します。
詳しくは、税理士等の専門家にお問い合せ下さい。
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お客様が支払う事になる金銭の額及び計算方法
お客様が当社で店頭デリバティブ取引等を行って頂く際に支払う事になる金銭の額及び 計算方法は以下の通りとなります。
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受渡代金(差引損益額)の算出方法は以下の通りです。
差引損益額 = 損益金 +(もしくは-) スワップ等 - 手数料
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損益金の計算方法(買い持ちの場合)
損益金 = 評価値 - 基準値 - 手数料
*評価値とは"決済時の約定値" , 基準値とは"新規建ての時の約定値".
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店頭デリバティブ取引等行為に関する禁止行為
金融商品取引業者は、金融商品取引法により、顧客を相手方とした店頭デリバティブ取引、又は顧客のために店頭デリバティブ取引の媒介、取次ぎ若しくは代理を行う行為(以下、「店頭デリバティブ取引等行為」といいます。)に関して、次のような行為が禁止されていますので、ご注意下さい。
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| a. |
店頭デリバティブ取引等契約(顧客を相手方とし、又は顧客のために店頭デリバティブ取引等行為を行うことを内容とする契約をいいます。以下同じです。)の締結又はその勧誘に関して、顧客に対し虚偽のことを告げる行為
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| b. |
顧客に対し、不確実な事項について断定的判断を提供し、又は確実であると誤解させるおそれのあることを告げて店頭デリバティブ取引等契約の締結を勧誘する行為
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| c. |
店頭デリバティブ取引等契約の締結の勧誘の要請をしていない顧客に対し、訪問し又は電話をかけて、店頭デリバティブ取引等契約の締結の勧誘をする行為(ただし、金融商品取引業者が継続的取引関係にある顧客(勧誘の日前1年間に、2以上の店頭金融先物取引のあった者及び勧誘の日に未決済の店頭金融先物取引の残高を有する者に限ります。)に対する勧誘及び外国貿易その他の外国為替取引に関する業務を行う法人に対する為替変動リスクのヘッジのための勧誘は禁止行為から除外されます。)
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| d. |
店頭デリバティブ取引等契約の締結につき、その勧誘に先立って、顧客に対し、その勧誘を受ける意思の有無を確認することをしないで勧誘をする行為
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| e. |
店頭デリバティブ取引等契約の締結につき、顧客があらかじめ当該店頭デリバティブ取引等契約を締結しない旨の意思(当該勧誘を引き続き受けることを希望しない旨の意思を含みます。以下同じです。)を表示したにもかかわらず、当該勧誘をする行為又は勧誘を受けた顧客が当該店頭デリバティブ取引等契約を締結しない旨の意思を表示したにもかかわらず、当該勧誘を継続する行為
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| f. |
店頭デリバティブ取引等契約の締結又は解約に関し、顧客に迷惑を覚えさせるような時間に電話又は訪問により勧誘する行為
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| g. |
店頭デリバティブ取引等について、顧客に損失が生ずることになり、又はあらかじめ定めた額の利益が生じないこととなった場合には自己又は第三者がその全部若しくは一部を補てんし、又は補足するため当該顧客又は第三者に財産上の利益を提供する旨を、当該顧客又はその指定 した者に対し、申し込み、若しくは約束し、又は第三者に申し込ませ、若しくは約束させる行為
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| h. |
店頭デリバティブ取引等について、自己又は第三者が顧客の損失の全部若しくは一部を補てんし、又は顧客の利益に追加するため当該顧客又は第三者に財産上の利益を提供する旨を、当該顧客又はその指定した者に対し、申し込み、若しくは約束し、又は第三者に申し込ませ、若しくは約束させる行為
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| i. |
店頭デリバティブ取引等について、顧客の損失の全部若しくは一部を補てんし、又は顧客の利益に追加するため、当該顧客又は第三者に対し、財産上の利益を提供し、又は第三者に提供させる行為
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| j. |
本説明書の交付に際し、本説明書の内容について、顧客の知識、経験、財産の状況及び店頭デリバティブ取引等契約を締結する目的に照らして当該顧客に理解されるために必要な方法及び程度による説明をしないこと
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| k. |
店頭デリバティブ取引等契約の締結又はその勧誘に関して、重要な事項につき誤解を生ぜしめるべき表示をする行為
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| l. |
店頭デリバティブ取引等契約につき、顧客若しくはその指定した者に対し、特別の利益の提供を約し、又は顧客若しくは第三者に対し特別の利益を提供する行為(第三者をして特別の利益の提供を約させ、又はこれを提供させる行為を含みます。)
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| m. |
店頭デリバティブ取引等契約の締結又は解約に関し、偽計を用い、又は暴行若しくは脅迫をする行為
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| n. |
店頭デリバティブ取引等契約に基づく店頭デリバティブ取引等行為をすることその他の当該店頭デリバティブ取引等契約に基づく債務の全部又は一部の履行を拒否し、又は不当に遅延させる行為
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| o. |
店頭デリバティブ取引等契約に基づく顧客の計算に属する金銭、有価証券その他の財産又は証拠金その他の保証金を虚偽の相場を利用することその他不正の手段により取得する行為
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| p. |
店頭デリバティブ取引等契約の締結を勧誘する目的があることを顧客にあらかじめ明示しないで当該顧客を集めて当該店頭デリバティブ取引等契約の締結を勧誘する行為
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| q. |
あらかじめ顧客の同意を得ずに、当該顧客の計算により店頭デリバティブ取引等をする行為
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| r. |
個人である金融商品取引業者又は金融商品取引業者の役員(役員が法人であるときは、その職務を行うべき社員を含みます。)若しくは使用人が、自己の職務上の地位を利用して、顧客の店頭デリバティブ取引等に係る注文の動向その他職務上知り得た特別の情報に基づいて、又は専ら投機的利益の追求を目的として店頭デリバティブ取引等をする行為
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| s. |
店頭デリバティブ取引等行為につき、顧客から資金総額について同意を得た上で、売買の別、商品の組合せ、数量及び価格のうち同意が得られないものについては、一定の事実が発生した場合に電子計算機による処理その他のあらかじめ定められた方式に従った処理により決定され、金融商品取引業者がこれらに従って、取引を執行することを内容とする契約を締結する場合において、当該契約を書面により締結しないこと(電子情報処理組織を使用する方法その他の情報通信の技術を利用する方法により締結する場合を除きます。)
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| t. |
店頭デリバティブ取引等行為につき、顧客に対し、当該顧客が行う店頭デリバティブ取引等の売付又は買付と対当する取引(これらの取引から生じ得る損失を減少させる取引をいいます。)の勧誘その他これに類似する行為をすること
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| u. |
通貨関連デリバティブ取引(店頭外国為替証拠金取引を含みます。V.において同じ。)につき、顧客が預託する証拠金額(計算上の損益を含みます。)が金融庁長官が定める額(平成22年8月1日以降は想定元本の2%、平成23年8月1日以降は同じく4%。以下同じ。)に不足する場合に、取引成立後ただちに当該顧客にその不足額を預託させることなく当該取引を継続すること
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| v. |
通貨関連デリバティブ取引につき、営業日ごとの一定の時刻における顧客が預託した証拠金額(計算上の損益を含みます。)が金融庁長官が定める額に不足する場合に、当該顧客にその不足額を預託させることなく取引を継続すること
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店頭デリバティブ取引等の仕組みについて
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当社による店頭デリバティブ取引等は、金融商品取引法、外国為替及び外国貿易法、商品取引所法、その他の関係法令及び社団法人金融先物取引業協会の規則を遵守して行います。
取引の方法
当社が取り扱う店頭デリバティブ取引等の取引内容は次のとおりです。
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| a. |
- 取引の対象は、通貨です。 種類は、準固定型スプレッドと可変型スプレッドがあります。
<通貨>
準固定型スプレッド
- ユーロ・米ドル、米ドル・日本円、英ポンド・米ドル、米ドル・スイスフラン、ユーロ・スイスフラン、ユーロ・日本円、英ポンド・日本円、ユーロ・英ポンド、米ドル・加ドル、豪ドル・米ドル、ユーロ・加ドル、ユーロ・豪ドル、英ポンド・スイスフラン、スイスフラン・日本円、豪ドル・加ドル、豪ドル・日本円、NZドル・米ドル、加ドル・日本円、NZドル・日本円、米ドル・シンガポールドル、豪ドル・シンガポールドル、南アフリカランド・日本円
可変型スプレッド
-ユーロ・米ドル、米ドル・日本円、ユーロ・日本円、英ポンド・日本円
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| b. |
取引単位は、各通貨組合せに共通で、組合せのうちの左側通貨1万通貨単位(0.1ロット)とします。
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| c. |
呼び値の最小変動幅は、各商品組合せに共通で、0.1ピップ(最低取引単位(0.1ロット)あたり米ドル・日本円の場合、10円に相当)とします。※ただし、米ドル・日本円が100円の場合)とします。
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| d. |
当社が各商品組合せごとにアスク価格とビッド価格を同時に提示し、顧客はアスク価格で買い付け、ビッド価格で売り付けることができます。当社は、顧客に提示する価格を同業他社・銀行間市場・情報ベンダー等の値を参考として商品の組合せ及び市場の状況に応じて当社の裁量により、一定のスプレッドを付加することにより決定します。従ってアスク価格はビッド価格よりも高くなっています。
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| e. |
建玉は、転売若しくは買戻しすることで手仕舞いできます。
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| f. |
商品の転売若しくは買戻しによる手仕舞いを行わない場合は、建玉を毎営業日自動的にロールオーバーして翌営業日に繰り越します。
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| g. |
ロールオーバーは、実質的には売り付けた商品を借り入れ、買い付けた商品を預け入れることになるので、その借入金利と預入金利との間の金利差に相当するスワップ等を当社との間で授受します。同じ商品の組合せについてのスワップ等は、顧客が受け取る場合の方が顧客が支払う場合よりも小さくなっています。また、売買ともに支払いとなることもあります。
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| h. |
顧客の損失が所定の水準に達した場合、顧客の建玉を強制的に決済することがあります。(「マージンコールによるロスカットルール」といいます。詳しくは、「証拠金」の「(7) マージンコールによるロスカットの取扱い」をご参照下さい。)ただし、相場が急激に変動した場合、休場明けに相場ギャップがある場合には、ロスカットルールがあっても、証拠金の額を上回る損失が生じることがあります。
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| i. |
転売又は買戻しを行った場合の決済日は、原則として、当該転売又は買戻しを行った日とします。
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証拠金
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| (1) |
証拠金の差入れ
店頭デリバティブ取引等の注文をするときは、(2)の当初証拠金額以上の額を、当社に差し入れて下さい。
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| (2) |
証拠金必要額
口座開設時に必要な証拠金額は3万円となります。取引にあたり、その商品の維持証拠金をご確認の上、預託頂く必要があります。 維持証拠率の設定は以下の通り選択変更できるものとします。 1取引単位あたりに必要な取引の額に対する維持証拠金率(口座開設時の初期設定を含む)は下記のとおりです。
個人口座 (初期設定証拠金率は2%とします)
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2%(50.1ロットを超える場合は8%)
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4% (50.1ロットを超える場合は16%)
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店頭デリバティブ取引等の手続きについて
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当社では店頭デリバティブ取引等を開始して頂くにあたり、手順や各注文方法等の詳細について、以下のそれぞれのページをご精読下さい。
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取引開始までの手続き
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取引要項
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取引手引書
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取引報告書
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税務署への書類提出義務
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当社について
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連絡先
MFGlobal FXA証券株式会社
〒101-0054
東京都千代田区神田錦町1丁目16番1
エムズスクエア7階
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メール
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TEL
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03-5217-0612
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フリーダイヤル
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0120-69-2121
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FAX
|
03-5217-0617
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店頭デリバティブ取引等に関するお問い合わせは、上記の連絡先で承ります。
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金融業等府令の改正に伴う重要なお知らせ
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平成22年8月1日より施行されます改正内閣府令により、約定書、重要事項等が改正されることとなります。
これに伴い、当該内容をチャートトレーダー(CT)のメッセージシステムにて、7月23日(金)の午後5時頃配信致します。
内容の重要性により、ご精読頂き、ご了承頂く必要がございます。
ご了承頂けない場合は、お取引の継続は出来ません。
(注意)
*平成22年7月26日(月)より、最新バージョン(Build 1.7.11.495−2010070902)以外はログインできかねますのでご注意ください。
バージョン情報はナビ→ヘルプ→バージョン情報にて確認できます。
*CTモバイルシステムの場合は、ご利用前にPCチャートトレーダーで事前にご了承頂かないと利用できませんのでご注意ください。
平成22年7月26日(月)より、下記約款内の主に取引名称(外国為替証拠金取引)を店頭デリバティブ取引に読替えさせて頂きます。契約内容、
住所・連絡先等の変更はございません。
【約款内の取引名称を主とする読替えについて】
対象約款: 外国為替証拠金取引等約定書
変更日: 平成22年7月26日(月曜日)
ご不明な点・ご質問等ございましたら弊社ホームページ上のメールフォームよりご連絡ください。
http://www.fxasec.com/html/contactus.html
MF Global FXA証券株式会社
カスタマーサポート
(商号)MF Global FXA証券株式会社(金融商品取引業者)
(登録番号)関東財務局長 (金商)第49号
(加入協会)日本証券業協会、社団法人金融先物取引業協会
配信予定メッセージの内容は弊社のウェッブサイト内ご覧下さい >>
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改正内閣府令に対するFX取引のレバレッジ変更及び両建廃止について
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内閣府令の改正により必要証拠金率およびその計算方法が2010年8月より変更となります。
従いまして、当社では、以下の日程で必要証拠金率の変更を行なうこととなりましたのでお知らせ
いたします。
お客さまにおかれましては、変更内容につきまして十分なご理解と、必要に応じたご対応を
いただきますようお願い申し上げます。
なお、今回の証拠金規制は個人のお客様が対象であり、法人のお客様は対象ではありません。
【レバレッジについて】
現行、およそ100倍で設定しております。通貨ペア毎に総保有ポジション数により1万通貨(0.1ロット)
あたりの証拠金額を設定(定額制)しておりますが、 平成22年7月26日(月)午前6時10分より
下記のとおり定率制とし、初期設定を個人は 50倍(2%)、法人は 100倍(1%)とします。
レバレッジ倍率を 以下のように選択できるようにする予定です。この選択機能については平成22年7月26日
(月)以降追加する予定です。
予定している選択可能なレバレッジ倍率(カッコ内は証拠金率):
*個人のお客様: 50倍(2%)、 25倍(4%)
*法人のお客様: 100倍(1%)、 50倍(2%)、25倍(4%)
(注意)
この適応により可能証金が0円を下回るとマージンコールが発生します。つきましては、予め
ポジション軽減、 可能証拠金に余裕を持たせるなど、リスクコントロールに十分留意した運用をお願い
いたします。
マージンコールにつきましては下記をご参照ください。
http://www.fxasec.com/html/faq2.html#q5
【両建取引の廃止について】
証拠金規制に伴い両建取引に必要な証拠金のお客様の負担が増加すること及び経済的合理性に欠くデメリットも併せて考慮し、当社では、 平成22年7月24日(土曜日)午前5時マーケット終了をもちまして、両建取引の廃止を予定しております。平成22年7月26日(月曜日)からは 両建取引がご利用できな なります。
両建ポジションを保有しているお客様へ
2010年7月24日(土)午前5時(日本時間)までにお客様が最適と判断される方法にて両建取引の解消をお願い
いたします。
両建解消方法について
1)両建同時決済…同通貨ペアで売ポジションと買ポジションの双方を同時に決済する
2)決済…両建取引となっているポジションの一方(買いもしくは売りのみ)を指定決済する
(注意)
2010年7月24日(土)午前5時迄に両建取引が解消されていない場合:
@ 2010年7月24日(土)午前5時のマーケット終了時の終値を基準として、当社が任意に両建取引ポジションの
双方を強制的に決済(両建同時決済) させて頂きます。
A 注文状況にある両建条件つきの指値、逆指値注文は取り消しとさせて頂きます。
予めご了承下さい。
詳細につきましては下記をご参照ください。
http://www.fxasec.com/html/margin_regulations.html
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お知らせ
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今週末にシステムメンテナンスを予定しておりますことを
お知らせいたします。
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2010年5月24日(月)よりデモ取引に新商品"金CFD"が追加されます
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2010年5月24日(月)よりデモ取引に新商品"金CFD"が追加されます。
金CFD取引概要
*銘柄名:金CFD XAU/USD(商品直物CFD)
*通貨:米ドル建て
*スプレッド:10pips 準固定 ※原則固定ですが、マーケットの状況により開く可能性があり
*最低取引単位:0.1ロット=10トロイオンス
*維持証拠金: 0.1ロットあたり 4万円
*金利調整額:支払いもしくは受取り
*取引時間:24時間 ※レートの更新が停止する場合があり
*取引決済期限なし
*FX口座で取引が可能、新規に申し込む必要なし。
利用手続き
金CFDをご利用頂くにはチャートトレーダーにログイン後、以下の手続きが必要となります。
取引レート画面に灰色で表示されます「XAU/USD」を選択し、「金CFDについての確認事項」を同意
してください。
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「勧誘方針」一部改訂のお知らせ
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平成22年5月20日(水)より当社「勧誘方針」の一部を 改訂いたしましたのでお知らせいたします。
詳細は、当社ホームページ「勧誘方針」をご覧ください。
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週末越えのリスクコントロール及びCTログインパスワードに関するお知らせ
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@週末越えのリスクコントロールについてのお知らせ
現在世界的に経済の不確定要因でマーケットが不安定な状況にありますので、
週明けのマーケットは大きく変動して始まる可能性があります。
つきましては、ポジション軽減、可能証拠金に余裕を持たせるなど、
リスクコントロールに十分留意した運用をお願いいたします。
<マージンコールについて>
相場が荒れた場合、マージンコールによるポジションの強制決済の
可能性が高くなり、お客様の口座残高の全額、又はそれ以上の損失となり、
口座残高がマイナスになる可能性があります。
口座残高のマイナスはお客様のリスクとなり、このような事態が発生した場合は、
早急に補填いただく事となりますのでご注意ください。
*マージンコールの詳細は下記をご参照ください。
http://www.fxasec.com/html/faq2.html#q5
ACTログインパスワード文字数について
平成22年5月10日(月曜日)より、セキュリティ向上のため、
CTログインパスワードの最低必要な文字数が8文字となります。
注)現在設定しているパスワード文字数が、7文字以下のお客様は、
お手数をおかけいたしますが下記方法でご変更をお願いいたします。
<CTパスワード変更方法>
CTログイン→ナビ画面→ファイル→パスワード変更
※半角英数字8文字以上。
<平成22年5月10日(月曜日)までに8文字以上に設定されなかった場合>
ログイン時に下記新パスワード設定のログイン画面が表示されます。
新しいパスワードを設定してください。(※半角英数字8文字以上)
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CTログインパスワードに関するお知らせ
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@CTログインパスワード文字数について
CTログインパスワードの最低必要な文字数につきまして、セキュリティ向上のため、
平成22年5月10日(月曜日)より、8文字となります。
注)現在設定しているパスワード文字数が、7文字以下のお客様は、お手数をおかけいたしますが
ご変更をお願いいたします。
<CTパスワード変更方法>
CTログイン→ナビ画面→ファイル→パスワード変更
※半角英数字8文字以上。
ACTログイン時に「パスワード不正」のメッセージが表示される場合について
下記の点をご確認ください。
・英字(アルファベット)の「大文字」と「小文字」の相違
・キャプスロック(Caps Lock)やナンバ−ロック(Num Lock)等の確認
※ログインを数回試してもログインできない場合は、当社カスタマーサポート宛てにお電話てお問い合わせください。
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新たなカバー取引先追加のお知らせ
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下記のとおり新たにカバー取引先を平成22年4月1日に追加しましたのでお知らせいたします。
<新たなカバー先取引先>
【社名】 MF GLOBAL AUSTRALIA LIMITED
【登録】 オーストラリア証券投資委員会 登録番号 AFSL 230563
【業務内容】 証券業
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GW期間中の入出金業務等について
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1.トレード営業時間
通常通り
2.出金業務
原則4銀行営業日且つ弊社営業日以内にご指定のお口座にお振込させて頂きます。
3.新規入金
4月28日 15時迄に弊社で確認できたご入金 -> 4月28日ID発行予定
4月28日 15時〜4月30日 15時迄に弊社で確認できたご入金 -> 4月30日ID発行予定
4月30日 15時〜5月6日 15時迄に弊社で確認できたご入金 -> 5月6日ID発行予定
4.入金業務(資金移動を含む)
銀行営業日且つ弊社営業日の17時迄に弊社で確認できたご入金 -> 入金当日反映予定
なお、入金確認後の取引口座への反映前に発生したマージンコールによる損失等は一切保障致しかねますのでご了承下さい。
皆様には大変なご迷惑をおかけいたしますが、上記日時をご確認の上、証拠金不足によるマージンコール
発生等のリスクコントロールに十分留意し、余裕あるお取引をお願い致します。
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ライブ取引の新機能追加のお知らせ
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平素はお引き立て頂き、誠にありがとうございます。
平成22年4月24日(土)営業時間終了以降、チャートトレーダーの
ライブ口座に下記の新注文機能を追加いたしますのでお知らせいたします。
<追加機能>
「トレーリングストップ」機能です。
詳細は下記マニュアルをご参照ください。
トレーリングストップマニュアル
これに伴い一時的にメンテナンスを行うこととなりますのでどうぞご了承ください。
ご不明な点等ございましたら下記メールフォームにてお問い合わせください。
メールフォーム
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デモ取引の新機能追加のお知らせ
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件名:CTデモ口座の新注文機能追加のお知らせ
*******************
平素はお引き立て頂き、誠にありがとうございます。
さてこの度、ご利用頂いておりますチャートトレーダーデモ口座のみに下記の
とおり新注文機能を追加することとなりましたのでお知らせいたします。
平成22年4月10日(土)営業時間終了以降、チャートトレーダーデモ口座で
「トレーリングストップ」機能を追加いたします。
これに伴い一時的にメンテナンスを行うこととなりますのでどうぞご了承ください。
詳細は下記マニュアルをご参照ください。
トレーリングストップマニュアル
<デモ口座をお持ちでない方>
下記デモ口座申込フォームよりお申し込みください。
デモ口座申込フォーム
デモ口座取得後、チャートトレーダーログイン画面において当該デモID/パスワード入力の上、
"デモ/ライブ選択"の種別を"Demo trading"にして頂くとデモ取引をご利用頂けます。
ご不明な点等ございましたら下記メールフォームにてお問い合わせください。
メールフォーム
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ライブ 取引の新機能追加のお知らせ
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平成22年3月6日(土)営業時間終了以降、下記機能を追加致しますので、お知らせいたします。
追加機能>
OCOグループ化機能です。
これは新規の指値・逆指値注文につきまして、複数の注文をグループ化させ、
そのグループ内のある1つの注文が約定しますと、その他の注文が自動的にキャンセルされるという機能です。
CTモバイルシステムでは、グループ化の解除機能が追加になります。
詳細は、下記マニュアルをご参照ください。
マニュアル
なお、これに伴い一時的にメンテナンスを行うこととなりますので、どうぞご了承ください。
ご不明な点等ございましたら、メールフォームにてお問い合わせください。
メールフォーム
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夏時間への移行に関しまして
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米国夏時間移行に伴う弊社取引時間等の変更についてお知らせします。
MF Global FXA証券のチャートトレーダーは、取引時間の区切りをニューヨークがある米国東部時間の17時と
定めております。
現地3月15日より夏時間へと移行となるため(時差 -13時間)、弊社もこれに従い、下記のように取引時間等を
変更いたします。
お取引に際しては、取引時間に十分留意して頂きますようお願い致します。
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現在 (冬時間)
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-> |
3月9日(月)より適用 (夏時間)
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月曜日 取引開始時間
日本時間 朝7:10
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日本時間 朝6:10
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土曜日 取引終了時間
日本時間 朝6:00
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日本時間 朝5:00
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ロールオーバー時間
(火〜金) 日本時間 朝7:00
(土) 日本時間 朝6:00
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(火〜金) 日本時間 朝6:00
(土) 日本時間 朝5:00
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デモ取引の新機能追加のお知らせ
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平成22年2月27日(土)営業時間終了以降、デモ取引を対象に下記機能を追加いたしますので、お知らせ
いたします。
<追加機能>
OCOグループ化機能です。
これは新規の指値.逆指値注文につきまして、複数の注文をグループ化させ、そのグループ内にある1つの
注文が約定しますと その他の注文が、自動的にキャンセルされるという機能です。
CTモバイルシステムでは、グループ化の解除機能が追加になります。
詳細は、下記マニュアルをご参照ください。
マニュアル
なお、これに伴い一時的にメンテナンスを行うこととなりますので、どうぞご了承ください。
ご不明な点等ございましたら、メールフォームにてお問い合わせください。
メールフォーム
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CTモバイルシステム(デモ取引)の新機能追加
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平素はお引き立て頂き、誠にありがとうございます。
さてこの度、ご利用頂いておりますCTモバイルシステムの(デモ取引)に下記の通り新機能を追加する
こととなりましたのでお知らせいたします。
平成22年2月20日(土)営業時間終了以降、CTモバイルシステムのデモ取引でチャートをご覧頂ける
新機能を追加いたします。
これに伴い一時的にメンテナンスを行うこととなりますのでどうぞご了承ください。
詳細は下記マニュアルをご参照ください。
CTモバイルシステムマニュアル
ご不明な点等ございましたらメールフォームにてお問い合わせください。
メールフォーム
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旧バージョンのCTは使用できなくなります。
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CT旧バージョンは以下の日時以降使用出来なくなりますので至急最新バージョンをインストールして下さい。
(最低限、"Build 1.7.11.361-2009120404"が必要となります)。
2010年2月6日(土)/7日(日)
ご不明な点等ございましたらメールフォームにてお問い合わせ頂ければと思います。
(メールフォーム)
http://www.fxasec.com/html/contactus.html
どうぞ宜しくお願い致します。
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税務署への支払い調書提出に伴う登録住所ご確認のお願い
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昨年度(平成20年)の税制改正に伴い、本年(平成21年)1月1日(木)から弊社をはじめ 店頭外国為替証拠金取引業者は、外国為替証拠金取引(FX取引)をご利用される個人のお客様の一年の確定損益(実現損益およびスワップ損益)を、税務署に提出することが義務づけられております。
そのため弊社では、本年(平成21年)最初のお取引である平成20年12月31日17時00分(ニューヨーク時間)から平成21年12月31日17時00(ニューヨーク時間)までの決済取引(確定した損益)を「支払い調書」に記載し税務署に提出させて頂きます。
つきましては、現在弊社にご登録された住所等(以下、登録情報)に変更がございます場合、大変お手数をおかけいたしますが、 変更手続きを速やかに行っていただきますようお願い申しあげます。
(登録情報の変更方法について)
弊社ホームページ「 お客様専用諸手続画面」よりお手続きしてください。
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クリスマス・年末年始期間の営業・スワップ金利及び入出金業務について
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トレード営業時間 (東京時間) 及びスワップ金利 (ニューヨーク時間)
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<クリスマス期間>
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*トレード営業時間(東京時間)
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2009年12月24日(木曜)
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7:00 AM マーケット開始(通常通り)
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2009年12月25日(金曜)
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6:00 AM マーケット一時終了
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2009年12月28日(月曜)
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7:10 AM マーケット再開
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*スワップ金利(ニューヨーク時間)
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2009年12月21日(月曜)
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17:00 PM 1日分発生
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2009年12月22日(火曜)
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17:00 PM 4日分発生(通常1日分)
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2009年12月23日(水曜)
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17:00 PM 1日分発生(通常3日分)
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2009年12月24日(木曜)
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17:00 PM 1日分発生
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2009年12月25日(金曜)
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16:00 PM 発生しません(通常1日分)
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<年末年始>
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*トレード営業時間(東京時間)
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2009年12月31日(木曜)
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7:00 AM マーケット開始(通常通り)
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2010年1月1日(金曜)
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6:00 AM マーケット一時終了
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2010年1月4日(月曜)
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7:10 AM マーケット再開
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*スワップ金利(ニューヨーク時間)
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2009年12月28日(月曜)
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17:00 PM 1日分発生
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2009年12月29日(火曜)
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17:00 PM 4日分発生(通常1日分)
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2009年12月30日(水曜)
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17:00 PM 1日分発生(通常3日分)
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2009年12月31日(木曜)
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17:00 PM 1日分発生
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2010年1月1日(金曜)
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16:00 PM 発生しません(通常1日分)
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注) トレード休止中は、電話・メールサポートも休止とさせていただきます。
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入出金業務(東京時間)
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<クリスマス期間>
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*入金業務
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[追加入金]
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12月25日
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→
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休止させていただきます
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[新規入金]
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12月24日15時までに弊社で確認できたご入金
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→
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当日ID発行予定
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12月24日15時までに弊社で確認できたご入金
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→
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12月28日 ID発行予定
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*出金業務
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出金のご依頼を確認後、4銀行営業日且つ当社営業日内に振込み予定
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上記はあくまでも予定ですので、変更となる場合がございます。余裕のあるご依頼をお願い申し上げます。また、上記期間は、マーケットの流動性が低下し、思わぬニュース等で相場が大きく反応することがあります。ポジション軽減、可能証拠金に余裕を持たせるなど、リスクコントロールに十分留意した運用をお願いいたします。入金確認後の取引口座への反映前に発生したマージンコールによる損失等は一切保障致しかねますのでご了承下さい。
皆様には大変なご不便、ご迷惑をおかけいたしますが、上記の点に留意してお取引いただきますようお願いすると共に、何卒、ご理解とご了承の程を宜しくお願い致します。
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重要:冬時間移行に伴う弊社取引時間等について
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米国冬時間移行に伴う弊社取引時間等の変更についてお知らせします。
MF Global FXA証券のチャートトレーダーは、取引時間の区切りをニューヨーク時間(米国東部)17時と定めております。
冬時間移行に伴い(時差 -14時間)、11月2日より下記のとおり取引時間等を変更いたします。
お取引に際しては、取引時間に十分留意して頂きますようお願い致します。
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現在 (夏時間適用)
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→
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11月2(月)より (標準時間適用)
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月曜日 取引時間開始
日本時間 朝6時10分
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日本時間 朝7時10分
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土曜日 取引終了時間
日本時間 朝5時
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日本時間 朝6時
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ロールオーバー時間
(火〜金) 日本時間 朝6時
(土) 日本時間 朝5時
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(火〜金) 日本時間 朝7時
(土) 日本時間 朝6時
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連休中(9/21〜23)に伴う入出金業務等について
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連休中(9/21〜23)の入出金業務等は下記通り実施させて頂きます。
下記日時をご確認の上、証拠金不足によるマージンコール発生等のリスクコントロールに十分留意し、余裕あるお取引をお願い致します。
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1.
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トレード営業時間
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通常通り
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2.
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出金業務
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原則4銀行営業日且つ弊社営業日以内にご指定のお口座にお振込みさせて頂きます。
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3.
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新規入金
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9月18日 15時迄に弊社で確認できたご入金 -> 9月18日ID発行予定
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9月24日 15時迄に弊社で確認できたご入金 -> 9月24日ID発行予定
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4.
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入金業務(資金移動を含む)
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9月18日 17時から9月24日 17時迄に弊社で確認できたご入金 -> 9月24日反映予定
なお、入金確認後の取引口座への反映前に発生したマージンコールによる損失等は一切保障致しかねますのでご了承下さい。
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スプレッド改定に関しまして
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平成21年9月7日(月)より、準固定型スプレッド商品の下記10通貨ペアのスプレッドを改定致します。
より一層のご愛顧を賜ります様、よろしくお願い申し上げます。
スプレッド改定の10通貨ペア(準固定型スプレッド商品)
| 通貨ペア |
現在 |
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9月7日より適用 |
| AUD/JPY |
4 |
-> |
3.5 |
| EUR/AUD |
8 |
7 |
| EUR/CAD |
8 |
6 |
| EUR/JPY |
3 |
2.6 |
| EUR/USD |
2 |
1.9 |
| GBP/JPY |
6 |
4.9 |
| GBP/USD |
4 |
3.5 |
| NZD/JPY |
5 |
4.5 |
| NZD/USD |
5 |
4.5 |
| USD/JPY |
2 |
1.8 |
(※通常マーケット時のレートです)
詳細はホームページをご覧ください。
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新通貨ペアの取扱い開始について
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平成21年8月31日(月曜日)よりライブ口座にて、新たにシンガポールドル(SGD)と南アフリカランド(ZAR)を下記のとおり、準固定型スプレッド商品にて取扱いを開始することとなりましたのでお知らせ致します。
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新通貨ペア
|
スプレッド
|
証拠金(0.1lot当たり)
|
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AUD/SGD(豪ドル/シンガポールドル)
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12
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7,000円
|
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USD/SGD(米ドル/シンガポールドル)
|
8
|
10,000円
|
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ZAR/JPY(南アフリカランド/円)
|
5
|
2,400円
|
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重要:社名変更のお知らせ
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お客様各位
時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
さて、弊社では、会社の更なる飛躍・発展を期し、平成21年9月1日(火曜日)より、下記のとおり
社名を「MF Global FXA証券株式会社」へ変更することといたしましたのでお知らせ申し上げます。
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【旧社名】:
|
FXA証券株式会社(英文名:FXA Securities Ltd.)
|
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【新社名】:
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MF Global FXA証券株式会社(英文名:MF Global FXA Securities Ltd.)
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【変更日】:
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平成21年9月1日(火曜日)
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新社名は、弊社株主がMF Global Holdings Overseas Limited (NY証券取引所上場)であることをより明快に皆様にお示しできること理解しております。
今回の社名変更を弾みとし、全社員一丸となってサービスの向上、社業の発展に邁進する所存でございます。
今後とも、何卒一層のご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。
社名変更に伴い、下記のとおり振込先口座名義を新社名に変更すると共に、約款内の契約会社名を新社名に読替えさせて頂きます。なお、住所・連絡先等の変更はございません。
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【振込先口座名義の変更について】
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旧口座名義:
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エフエックスエーショウケン(カ
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新口座名義:
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エムエフグローバル エフエックスエーショウケン(カ
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変更日:
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平成21年9月1日(火曜日)
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※銀行名、支店名、口座番号の変更はございません。
※旧口座名義でも今まで同様ご利用いただけます。
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【約款内の契約会社名の読替えについて】
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対象約款:
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外国為替証拠金取引等約定書
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変更日:
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平成21年9月1日(火曜日)
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※契約内容の変更はございません。
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取引先銀行(三井住友銀行)における外国関係手数料改定のお知らせ
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お客様各位
弊社取引先銀行の三井住友銀行では、外国関係手数料の一部改定を下記の通り実施することとなり
ましたのでお知らせいたします。
改定実施日:平成21年8月24日(月)
詳細に関しましては、三井住友銀行ホームページをご参照下さい。
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100%信託保全の導入に関しまして
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2009年6月1日(月曜日)より100%信託保全の導入を致します。
現在も内閣府令で定められている区分管理(銀行+信託+カバー先)を行っておりますが、日証金信託銀行への“全額信託”を実施する事でお客様の資産保全の安全性を高め、より安心してお取引して頂く環境を整えます。
詳しくは"資産の保全"のページをご参照下さい。
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重要:ゴールデンウィーク中の営業に関しまして
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GW期間中(5/01/2009-5/06/2009)の入出金業務等について
1.トレード営業時間
通常通り
2.出金業務
原則4銀行営業日且つ弊社営業日以内にご指定のお口座にお振込させて頂きます。
3.新規入金
5月1日 15時迄に弊社で確認できたご入金 -> 5月1日ID発行予定
5月1日 15時〜5月7日 15時迄に弊社で確認できたご入金 -> 5月7日ID発行予定
4.入金業務(資金移動を含む)
銀行営業日且つ弊社営業日の17時迄に弊社で確認できたご入金 -> 入金当日反映予定なお、入金確認後の取引口座への反映前に発生したマージンコールによる損失等は一切保障致し かねますのでご了承下さい。
皆様には大変なご迷惑をおかけいたしますが、上記日時をご確認の上、証拠金不足によるマージンコール発生等のリスクコントロールに十分留意し、余裕あるお取引をお願い致します。
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重要:夏時間への移行に関しまして
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米国夏時間移行に伴う弊社取引時間等の変更についてお知らせします。
FXA証券のチャートトレーダーは、取引時間の区切りをニューヨークがある米国東部時間の17時と定めております。現地3月8日より夏時間へと移行となるため(時差 -13時間)、弊社もこれに従い、下記のように取引時間等を変更いたします。
お取引に際しては、取引時間に十分留意して頂きますようお願い致します。
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現在
(冬時間)
|
-> |
3月9日(月)より適用
(夏時間)
|
|
月曜日 取引開始時間
日本時間 朝7:10
|
日本時間 朝6:10
|
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土曜日 取引終了時間
日本時間 朝6:00
|
日本時間 朝5:00
|
|
ロールオーバー時間
(火〜金) 日本時間 朝7:00
(土) 日本時間 朝6:00
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(火〜金) 日本時間 朝6:00
(土) 日本時間 朝5:00
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経済指標速報掲載サービス終了のお知らせ
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ますますご健勝のこととお慶び申し上げます。
平素は格別のお引き立てを頂き、厚く御礼申し上げます。
現在、ホームページ上で経済指標速報の掲載をさせていただいておりますが、3月末をもちまして、サービスを終了させて頂きますことをお知らせ申し上げます。
ご不便をお掛け致しますが、何卒ご理解とご了承の程よろしくお願い致します。
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重要:維持証拠金変更等の重要なお知らせ
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3月2日(月)より以下の3項目について変更および導入を致します。
変更・導入日:3月2日(月)
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1.週明け取引開始時間の変更
現在、週明け月曜日の取引開始時間を朝7:00(夏時間時6:00)を、弊社カバー先の状況に鑑みまして、10分遅らせ、朝7:10(夏時間時6:10)からとさせて頂きます。
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|
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2.全19通貨ペアの維持証拠金額の改定
具体的な数値は下記表の通りとなります(クロスUSDの証拠金に変更はありません)。
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| |
現在の適用内容 |
2009年3月2日から適用 |
| |
総保有
ポジション数 |
総保有
ポジション数 |
総保有
ポジション数 |
総保有
ポジション数 |
| 通貨ペア |
0.1〜50ロット |
50.1ロット〜 |
0.1〜50ロット |
50.1ロット〜 |
|
豪ドル/加ドル
(AUD/CAD) |
9,000円 |
36,000円 |
7,000円 |
28,000円 |
豪ドル/円
(AUD/JPY) |
9,000円 |
36,000円 |
7,000円 |
28,000円 |
豪ドル/米ドル
(AUD/USD) |
9,000円 |
36,000円 |
7,000円 |
28,000円 |
加ドル/円
(CAD/JPY) |
10,000円 |
40,000円 |
8,000円 |
32,000円 |
スイスフラン/円
(CHF/JPY) |
9,000円 |
36,000円 |
9,000円 |
36,000円 |
ユーロ/豪ドル
(EUR/AUD) |
15,000円 |
60,000円 |
13,000円 |
52,000円 |
ユーロ/加ドル
(EUR/CAD) |
15,000円 |
60,000円 |
13,000円 |
52,000円 |
ユーロ/スイスフラン
(EUR/CHF) |
15,000円 |
60,000円 |
13,000円 |
52,000円 |
ユーロ/英ポンド
(EUR/GBP) |
15,000円 |
60,000円 |
13,000円 |
52,000円 |
ユーロ/円
(EUR/JPY) |
15,000円 |
60,000円 |
13,000円 |
52,000円 |
ユーロ/米ドル
(EUR/USD) |
15,000円 |
60,000円 |
13,000円 |
52,000円 |
英ポンド/スイスフラン
(GBP/CHF) |
20,000円 |
80,000円 |
15,000円 |
60,000円 |
英ポンド/円
(GBP/JPY) |
20,000円 |
80,000円 |
15,000円 |
60,000円 |
英ポンド/米ドル
(GBP/USD) |
20,000円 |
80,000円 |
15,000円 |
60,000円 |
ニュージーランド/円
(NZD/JPY) |
8,000円 |
32,000円 |
5,000円 |
20,000円
|
ニュージーランド/米ドル
(NZD/USD) |
8,000円 |
32,000円 |
5,000円 |
20,000円 |
米ドル/加ドル
(USD/CAD) |
10,000円 |
40,000円 |
10,000円 |
40,000円 |
米ドル/スイスフラン
(USD/CHF) |
10,000円 |
40,000円 |
10,000円 |
40,000円 |
米ドル/円
(USD/JPY) |
10,000円 |
40,000円 |
10,000円 |
40,000円 |
|
|
*新旧維持証拠金の取扱い:
3月1日までにお持ちになられたポジションの維持証拠金は、3月2日(月)以降にトレードされた場合(新規・決済・両建てに拘わらず)、全ポジションに対して新証拠金が適用され、計算されます。
また、弊社による強制決済=マージンコール後においても同様に適用されますので、ご承知下さい。
3.新たな成行注文方式の導入
現在、成行注文を出した場合、マーケット状況においては拒否させていただく場合がございますが、この新成行注文「直近マーケットレートで約定」を選択した場合、希望するレートで約定できない場合は、拒絶ではなく、その時のマーケットに存在する約定可能なレートで約定されます。
新たな成行注文方式の特徴、注文方法につきましては、以下のリンク先を参照願います。
http://www.fxasec.com/html/withoutP.html
|
|
※ご注意:このお知らせは、当日まで数回に渡りメッセージ配信させて頂きます。
2月27日に、ログイン画面においてもこの重要なメッセージが掲示されます。
その内容にご同意いただけない限り、取引画面は立ち上がりませんのでご承知願います。
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重要:可変型スプレッドの取り扱い開始に関しまして
|
2月23日(月曜日)のマーケットオープンより従来の準固定型スプレッドとは別に、可変型スプレッドの取り扱いを4通貨ペアにおいて開始致しました。これはマーケット状況によりリアルタイムにスプレッド幅が変動するものとなり、 ドル円並びにユーロドルは0銭(pips)からのご提供となります。
| 可変型スプレッド |
| 通貨ペア |
スプレッド |
| ドル円 (USD/JPY) |
0〜
|
| ユーロドル (EUR/USD) |
0〜
|
| ユーロ円 (EUR/JPY) |
1〜
|
| ポンド円 (GBP/JPY) |
2〜
|
*可変型スプレッドはマーケットの状況に応じて変動します。 |
尚、可変型スプレッドをご利用頂くにはチャートトレーダーにログイン後、一定の手続きが必要となります。
詳しくは"スプレッド形態"のページをご参照下さい。
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可変型スプレッド商品のデモリリースについて
|
可変型スプレッド商品が デモ取引で利用可能となりました。
利用には以下の手続きが必要となります。
まず初めに CTのバージョンが最新版である事をご確認下さい。
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ナビ -> オプション -> プロパティ -> トレーディング -> 可変型スプレッドペ
ア を左クリックします。
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"スプレッド可変型商品についての確認事項"のウィンドウが表示されますので、
内容をご確認いただき、当商品の特性をご理解・ご了承頂ける場合は同画面下の"以
上を理解・了承して取引を致します。"にチェックマークをつけた上で"OKボタン"を
左クリックします。
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Informationの題名でウィンドウが表示され、"再ログイン"もしくは、"プログラ
ムの終了"の何れかを左クリックします。(プログラムの終了をご選択された場合
は、再度チャートトレーダーのログインアイコンからログインして下さい。)
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CTへ再びログインした後、可変型スプレッドが有効となっています。
取引レートウィンドウで、通貨ペアの後に"v"が付いているものが可変型スプレッド
の通貨ペアとなります。
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重要:週明け取引開始時間の変更/維持証拠金の改定に関しまして
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昨今のマーケット変化に鑑みまして、3月2日(月)より"週明け取引開始時間の変更(一時的処置)"と、"全19通貨ペアの維持証拠金額の改定"を実施致します。
変更日:3月2日(月)予定
<週明け取引開始時間の変更>
現在は週明け月曜日の取引開始時間を朝7:00(夏時間時6:00)とさせて頂いておりますが、10分間ずらし、朝7:10(夏時間時6:10)からとさせて頂きます。
<全19通貨ペアの維持証拠金額の改定>
具体的な数値は下記表の通りとなります。
| |
現在の適用内容 |
2009年3月2日から 適用予定 |
| |
総保有
ポジション数 |
総保有
ポジション数 |
総保有
ポジション数 |
総保有
ポジション数 |
| 通貨ペア |
0.1〜50ロット |
50.1ロット〜 |
0.1〜50ロット |
50.1ロット〜 |
|
豪ドル/加ドル
(AUD/CAD) |
9,000円 |
36,000円 |
6,000円 |
24,000円 |
豪ドル/円
(AUD/JPY) |
9,000円 |
36,000円 |
6,000円 |
24,000円 |
豪ドル/米ドル
(AUD/USD) |
9,000円 |
36,000円 |
6,000円 |
24,000円 |
加ドル/円
(CAD/JPY) |
10,000円 |
40,000円 |
7,000円 |
28,000円 |
スイスフラン/円
(CHF/JPY) |
9,000円 |
36,000円 |
8,000円 |
32,000円 |
ユーロ/豪ドル
(EUR/AUD) |
15,000円 |
60,000円 |
11,000円 |
44,000円 |
ユーロ/加ドル
(EUR/CAD) |
15,000円 |
60,000円 |
11,000円 |
44,000円 |
ユーロ/スイスフラン
(EUR/CHF) |
15,000円 |
60,000円 |
11,000円 |
44,000円 |
ユーロ/英ポンド
(EUR/GBP) |
15,000円 |
60,000円 |
11,000円 |
44,000円 |
ユーロ/円
(EUR/JPY) |
15,000円 |
60,000円 |
11,000円 |
44,000円 |
ユーロ/米ドル
(EUR/USD) |
15,000円 |
60,000円 |
11,000円 |
44,000円 |
英ポンド/スイスフラン
(GBP/CHF) |
20,000円 |
80,000円 |
13,000円 |
52,000円 |
英ポンド/円
(GBP/JPY) |
20,000円 |
80,000円 |
13,000円 |
52,000円 |
英ポンド/米ドル
(GBP/USD) |
20,000円 |
80,000円 |
13,000円 |
52,000円 |
ニュージーランド/円
(NZD/JPY) |
8,000円 |
32,000円 |
5,000円 |
20,000円
|
ニュージーランド/米ドル
(NZD/USD) |
8,000円 |
32,000円 |
5,000円 |
20,000円 |
米ドル/加ドル
(USD/CAD) |
10,000円 |
40,000円 |
9,000円 |
36,000円 |
米ドル/スイスフラン
(USD/CHF) |
10,000円 |
40,000円 |
9,000円 |
36,000円 |
米ドル/円
(USD/JPY) |
10,000円 |
40,000円 |
9,000円 |
36,000円 |
新旧維持証拠金の取扱い:
3月1日までにお持ちになられたポジションの維持証拠金は、3月2日(月)以降にトレードされた場合(新規・決済・両建てに拘わらず)、全ポジションに対して新証拠金が適用され、計算されます。
また、弊社による強制決済=マージンコール後においても同様に適用されますので、ご承知下さい。
※ご注意
*新旧維持証拠金の取扱い:
3月1日までにお持ちになられたポジションの維持証拠金は、3月2日(月)以降にトレードされた場合(新規・決済・両建てに拘わらず)、全ポジションに対して新証拠金が適用され、計算されます。
また、弊社による強制決済=マージンコール後においても同様に適用されますので、ご承知下さい。
*この維持証拠金変更のお知らせは、当日まで数回に渡り配信させて頂きます。
*3月2日(予定)より、ログイン画面においてもこの重要なメッセージが掲示されます。
*その内容にご同意いただけない限り、取引画面は立ち上がりませんのでご承知願います。
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重要:可変型スプレッドの取り扱い開始に関しまして
|
従来の準固定型スプレッドとは別に、可変型スプレッドの取り扱いを4通貨ペアにおいて開始致しました。これはマーケット状況によりリアルタイムにスプレッド幅が変動するものとなり、
ドル円並びにユーロドルは0銭(pips)からのご提供となります。
| 可変型スプレッド |
| 通貨ペア |
スプレッド |
| ドル円 (USD/JPY) |
0〜
|
| ユーロドル (EUR/USD) |
0〜
|
| ユーロ円 (EUR/JPY) |
1〜
|
| ポンド円 (GBP/JPY) |
2〜
|
*可変型スプレッドはマーケットの状況に応じて変動します。 |
尚、可変型スプレッドをご利用頂くにはチャートトレーダーにログイン後、一定の手続きが必要となります。
詳しくは"スプレッド形態"のページをご参照下さい。
|
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|
可変型スプレッド商品のデモリリースについて
|
|
可変型スプレッド商品がデモ取引で利用可能となりました。
利用には以下の手続きが必要となります。
まず初めにCTのバージョンが最新版である事をご確認下さい。
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|
ナビ -> オプション -> プロパティ -> トレーディング -> 可変型スプレッドペ
ア を左クリックします。
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"スプレッド可変型商品についての確認事項"のウィンドウが表示されますので、
内容をご確認いただき、当商品の特性をご理解・ご了承頂ける場合は同画面下の"以
上を理解・了承して取引を致します。"にチェックマークをつけた上で"OKボタン"を
左クリックします。
|
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Informationの題名でウィンドウが表示され、"再ログイン"もしくは、"プログラ
ムの終了"の何れかを左クリックします。(プログラムの終了をご選択された場合
は、再度チャートトレーダーのログインアイコンからログインして下さい。)
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CTへ再びログインした後、可変型スプレッドが有効となっています。
取引レートウィンドウで、通貨ペアの後に"v"が付いているものが可変型スプレッド
の通貨ペアとなります。
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クリスマス・年末年始の営業・業務時間について
|
クリスマス、年末年始の営業、その他業務についてお知らせ申し上げます。
トレード営業時間(東京時間)
|
(クリスマス期間)
|
|
2008年12月24日(水曜)
|
7:00AM
|
マーケット開始(通常通り)
|
|
2008年12月25日(木曜)
|
7:00AM
|
マーケット一時終了
|
|
2008年12月26日(金曜)
|
7:00AM
|
マーケット再開
|
|
(年末年始)
|
|
2008年12月31日(水曜)
|
7:00AM
|
マーケット開始(通常通り)
|
|
2009年1月1日(木曜)
|
7:00AM
|
マーケット一時終了
|
|
2009年1月2日(金曜)
|
7:00AM
|
マーケット再開
|
注) トレード休止中は、電話・メールサポートも休止とさせて頂きます。
|
入出金業務(東京時間)
|
(クリスマス期間)
|
|
入金業務
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[追加入金]
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12月25日→休止させて頂きます。
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[新規入金]
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12月24日15時までに弊社で確認できたご入金
|
→
|
当日ID発行予定
|
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12月24日15時から26日15時までに弊社で確認できたご入金
|
→
|
12月26日ID発行予定
|
|
出金業務
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|
12月18日17時〜20日17時のご依頼
|
→
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12月22日振込予定
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12月20日17時〜23日17時のご依頼
|
→
|
12月24日振込予定
|
|
12月23日17時〜25日17時のご依頼
|
→
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12月26日振込予定
|
|
(年末年始)
|
|
入金業務
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|
|
[追加入金]
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|
|
|
|
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2008年12月31日〜2009年1月4日 → 休止させて頂きます。
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|
|
[新規入金]
|
|
|
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|
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2008年12月30日15時までに弊社で確認できたご入金
|
→
|
当日ID発行予定
|
|
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2008年12月30日15時から2009年1月5日15時までに弊社で確認できたご入金
|
→
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2009年1月5日ID発行予定
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|
出金業務
|
|
|
2008年12月29日17時〜2009年1月1日17時のご依頼
|
→
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2009年1月5日振込予定
|
|
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2009年1月1日17時〜4日17時のご依頼
|
→
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2009年1月6日振込予定
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|
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2009年1月4日17時〜6日17時のご依頼
|
→
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2009年1月7日振込予定
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注)通常出金の手続きは4銀行営業日且つ当社営業日とさせて頂いております。
上記はあくまでも予定ですので、変更となる場合がございます。余裕のあるご依頼をお願い申し上げます。
また、上記期間は、マーケットの流動性が低下し、思わぬニュース等で相場が大きく反応することがあります。ポジション軽減、可能証拠金に余裕を持たせるなど、リスクコントロールに十分留意した運用をお願い致します。
|
皆様には大変なご不便、ご迷惑をおかけ致しますが、上記の点に留意してお取引頂きますようお願いする共に、何卒、ご理解とご了承の程を宜しくお願い致します。
|
|
|
|
冬時間移行に際し(時差-14時間),下記のように取引時間等を変更いたします。
お取引に際しては、取引時間に十分ご留意いただきますようお願い致します。
|
冬時間:11月3日(月)〜3月8日(日)
|
<取引開始時間 >
月曜日 朝7時30分(日本時間)暫定措置
本来のオープン時間は7:00ですが、昨今のマーケット状況を鑑み、11月も引き続き開始時間を30分繰下げ、7:30からとさせていただきます。
尚、この処置は暫定的とし、状況により、短縮・延長する場合があります。
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|
<取引終了時間 >
土曜日 朝6時まで(日本時間)
|
<ロールオーバー時間 >
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月〜金
|
朝7時(日本時間)
|
|
土
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朝6時(日本時間)
|
|
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月曜日のオープニング時間について
|
世界的な金融不安の広がりにより、外国為替市場は大変不安定な状況になっております。
特に週明け月曜日のオープニング時は、カバー先金融機関からの配信レートが大変不安定な状態にあり、弊社のヘッジ・安定したレート配信に大きな影響を及ぼしております。弊社と致しましては、安定的なトレード環境(安定したスプレッドでのレート配信等)を提供できますように最大限の努力をしておりますが、このような状況下におきましては、かなり困難となっております。 つきましては、10月の毎月曜日のオープニング時間を、暫定的に30分繰下げ、下記のとおりに変更させていただきます。
|
月曜日オープン時間:
|
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[ 現在 ]
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[ 10月 ]
|
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17:00(NY時間)
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17:30(NY時間)
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06:00(東京時間)
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06:30(東京時間)
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週末のクローズ時間等は変更ございません。
より良い安定的なサービスをご提供するための措置でございますので、ご理解とご了承をお願いいたします。
※ 期間は一ヶ月間の暫定的処置とし、状況により、短縮・延長する場合があります。
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取引レート、スワップポイントについて
|
世界的な金融不安により、外国為替市場は大変不安定な状況になっております。
短期金融市場も同様で、米ドル、ユーロ、ポンド金利の不安定さが増しております。
弊社といたしましても、安定したレート、スワップポイントをご提供できるよう最大限の努力をいたしますが、今後、弊社がお客様にご提供しますレート、スワップポイントは、各カバー先金融機関の状況により、通常と比べて大きく変動、開く場合があることをご了承願います。
お客様におかれましては、リスク管理に十分留意したお取引をお願いいたします。
|
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