(よくある質問):取引に関する質問
1 OCO,IFD注文はできますか 2 トレール注文はできますか
3 ストップ、リミットは設定どおり約定されますか 4 マーケットが急激に動いた場合、注文はどうなりますか
5 マージンコールはいつ発生しますか 6 スプレッドについて教えて下さい
7 今朝(木)三日分のスワップ金利が付いたが、なぜですか 8 バージョン情報はどこから確認できますか
9 ホームページでデモ取引用IDを申し込みましたが、返信メールが届きません。 10 以前のデモ口座を利用したいですが、可能ですか
11 NY時間17時前後に出した注文の約定が遅いですが、なぜですか 12 ユーロドルを0.1ロット取引した場合、1ポイントはいくらになりますか
13 チャート上ではリミットが付いたようですが、なぜか約定されていません 14 成行注文は注文価格で必ず約定するか
15 両建てはできますか 16 両建する事で損益は完全に固定されますか?
17 システム故障のときでも、取引はできますか 18 ネット損益とグロス損益の違い
19 スキャルパーについて教えて下さい 20 週末、取引時間外のログインはできるのですか
21 デモとライブは同じソフトですか 22 デモ取引とライブ取引の違い
23
1回あたりの注文規模について
24
スワップ金利について
25
スワップ金利はどのようにして決まるか
26
スワップ金利はいつ付加されるか
27
スワップ金利のみ出金することは可能ですか
28
取引報告書の見方について教えて下さい
29
CTのNY時間表示と日本時間の計算方法を教えて下さい
30
電話注文はできますか。
31
携帯電話で取引はできますか。
32
携帯電話のみで取引ができますか。
33
どの携帯電話の機種でも取引可能ですか。
34
携帯電話での取引をするにあたって、何か注意すべきことはありますか。

1
OCO、IFD注文はできますか。
できます。
2
トレール注文はできますか。

基本機能としてはございません。但し、トレディンーグシステムを利用して、パソコンの電源をオンにした状態では取引可能です。弊社ではトレーディングシステムについてサポートしておりませんのでご了承下さい。

3
ストップ、リミットは設定どおり約定されますか。

通常のマーケット環境下においては、原則、設定価格で約定しますが、以下のような例外もあります。

経済指標発表時や介入時等、理由の如何を問わず、急激に価格が変動した場合、ストップおよび逆指値は設定価格での約定が出来ない場合があり、スリッページが発生することがあります。

(例: USDJPY 110円 逆指値買+IFDONE 110.30円 リミット の注文の場合、市場が急激に111円に上昇した場合、111円でUSDJPY買の約定となります。 また、同時に110.30のリミットが約定されますので70銭の損失となります。 逆指値をご注文されます場合は当該リスクを十分ご理解いただきますようにお願いいたします。)また、重要指標の発表前等には、指値等を指定できる範囲が通常より広がることがございます。なお、週末を挟んで価格が大きく動いた場合、週明けの寄付価格が適用となります。


(週末を挟む取引例)

ドル円110円00銭の買いリミット注文、ユーロドルの1.2550の買いストップ注文を設定した。翌週月曜日のオープンレートがドル円109円00銭、ユーロドルが1.2650となった場合。それぞれの成立価格は以下の通りとなります。



ドル円 ・・・・・・ 109円00銭でリミット買い成立。

ユーロドル ・・・・・・ 1.2650でストップ買い成立。

4
マーケットが急激に動いた場合、注文はどうなりますか。

指標発表・介入等で市場が激しく動く場合は、注文が集中し、短時間に大量のご注文が寄せられるため、特に成行注文の執行が遅れる可能性があります。事前に指値注文をお出しになることをお勧めいたしますが、成行注文をお出しになる場合は、指標発表時等において執行の遅れが生ずる可能性があることをご理解頂いた上でのお取引をお願い致します。また、執行に時間を要している場合、ご注文の成立状況の確認を急がれる場合は、電話にてお問合せ下さい。

5
マージンコールはいつ発生しますか。

当社では市況がお客様の意図に反して動いた場合を考えて、保有ポジションに対して、ストップロスオーダーを置かれることをお薦めしておりますが、ストップロスオーダーを置かれず、お客様のお取引口座の可能証金が0円を下回る時には、当社のトレーディングシステムでは成立日時両建て等の区別なくディーラーが任意の判断によって チケットのまとまりに関係なく決済ポジションのアマウントや通貨ペアーを決定し強制的に決済します。(例えばお客様のポジションが3ロットある場合にディーラーの判断により1ロットずつ3回に分けて決済する場合や3ロットまとめて決済する場合など決済の仕方が違ってくることがあります。エフエックスエー証券株式会社ではお客様の立場に立ち、極力、ポジションを生かす様に 心掛けております。)

 これは保有ポジションの含み損が際限なく膨らむ事を回避するためにこの制度を採用しております。同業他社でよく見られる「追加証拠金制度」(追証制度)と比較して厳しい制度のようですがポジションが決済された後もそのポジションを維持していた証拠金が原則お口座に残りますし追加証拠金で預入金以上の損失を出してしまうという事態を避けるという効果もあります。ただし相場状況により維持証拠金(使用証金)にまで損失が及ぶ場合がございます。特に週明けの東京オープン前のオセアニア市場において前週のニューヨーク市場のクローズレベルと大きく違ったレベルで取引が始まるようなマーケットがない中での価格変動の時等 維持証拠金(使用証金)の全額及びそれ以上の損失となりお口座の残高がマイナスになる可能性も御座いますので御了承ください。

 立日時・両建て等の区別無く、ディーラーの任意の判断により保有ポジションが強制的に決済されます。保有ポジションの含み損が際限なく膨らむ事を回避するためにこの制度を採用しております。(マージンコールを回避するには、ストップロスを入れる・可能証拠金に余裕を持った運用をする等、リスクコントロールに留意した運用をお願いいたします。)

6
スプレッドについて教えて下さい。

詳しいスプレッドはホームページ取引要項をご参照下さい。

http://www.fxasec.com/html/universal.html


7
今朝(木)三日分のスワップ金利が付いたが、なぜですか。

外国為替のスポット市場は、約定の2営業日後が決済日となります。水曜日にオープンになるポジションは、月曜日にデリバリになるので、二日分のスワップ (土曜日と日曜日) が計上されます。NY時間で水曜日17時(日本時間木曜日朝)に三日分スワップ金利が発生します。

8
バージョン情報はどこから確認できますか。

ログイン画面の背景画面(FXA証券株式会社)の右下に2006092200のように日付で表示しております。ログインされましたらナビ→ヘルプ→バージョン情報からも確認できます。

9
ホームページでデモ取引用IDを申し込みましたが、返信メールが届きません。

10分以上経過しても案内メールが届いてない場合はメールアドレス、ユーザー名、お申込時間をメールフォームでお知らせ下さい。該当するものがある場合、弊社より再送いたします。

10
以前のデモ口座を利用したいですが、可能ですか。

デモ口座は原則一ケ月有効です。有効期限が切れた場合は同じユーザー名ではご利用いただけません。お手数ですが、再度お申込下さい。

11
NY時間17時前後に出した注文の約定が遅いですが、なぜですか。
NY時間17時にスワップ金利を処理しておりますので、17時前後に出された注文のレスポンスが悪くなる場合がございますのでご了承下さい。
12
ユーロドルを0.1ロット取引した場合、1ポイントはいくらになりますか。

ユーロ/ドル(EUR/USD)を0.1ロット(1万通貨単位)のポジションを持っている場合、為替レートが「0.0001(1ポイント)動くと1ドルの損益が発生します。

計算式:0.0001(1ポイント)×10,000ユーロ=1ドル

この発生した損益1ドルを日本円に換算したい場合は時価のドル/円のレートをかけて計算します。1ドルが116円の時で、1ポイントは1ドル×116円=116円になります。

つまり円絡みではない通貨ペアの1ポイントは第2通貨(右)/円のレートで計算されます。

13
チャート上ではリミットが付いたようですが、なぜか約定されていません。

チャートにはBIDとASKの差がございます。まずポジションの方向を確認し、買いポジションのリミットはBIDレートが付いたか、売りのポジションのリミットはASKが付いたかご確認下さい。チャートツールバーの「価格データ」から正確に確認できます。

14
成行注文は注文価格で必ず約定するか?

お客様の注文が弊社に届いた時に、マーケットプライスと注文価格が乖離していない場合は、注文価格で執行されます。 逆に、マーケットが大きく変動している時等(介入時や経済指標発表前後等)その注文価格がマーケットプライスと乖離している場合は、弊社より新たな価格を提示、もしくは、 受付不可能、未約定のため再度注文してください の旨表示いたします。 新たな価格を提示を提示された場合、この提示価格に対して了承もしくは拒絶を選択して頂く事となります。

それぞれの選択後の流れは以下の通りです。

新たな価格の提示があった場合:
新たな価格を提示を了承 → 了承の旨が弊社に届いた時に、マーケットプライスと注文価格が乖離していない場合は、新たに提示した価格で執行されます。 了承いただいた価格とマーケットプライスと乖離している場合は同様のことが繰り返されます。

新たな価格を提示を拒絶 → 新たに注文をして頂く事となります。


受付不可能との提示があった場合:
注文は成立していません、再度注文してください。


15
両建てはできますか。

出来ますが、お勧めいたしません。
以下の不利な点を十分ご理解頂いてご利用の判断をお願いします。

弊社システムでは、基本的には必ず反対ポジションを仕切るように設計しておりますが、ご注文頂く際に「両建」にチェックマークを入れて頂ければ反対ポジションを同じ口座内で保有して頂けます。但し、各々が独立したポジションとして取り扱われますので、各々にロールオーバーのスワップ金利が発生する事となりますので、ロールオーバー毎に売り買いスワップポイントの逆ざやにより、コストが生じる事があります。また、決済時において各々のポジションの売値及び買値の価格差(スプレッド)により、コストが発生することとなるなどのデメリットがあり、経済合理性を欠く恐れがある取引ということにご留意下さい。

注意点:同一口座内で反対ポジションの保有を維持したい場合は、次回からのご注文の際にかならず「両建」にチェックマークを入れて頂く必要がございます。

16 両建する事で損益は完全に固定されますか。
同一通貨ペアで同一取引規模で両建てをしたとしても、損益は完全に固定されません。
具体的には以下のケースが挙げられます。


*スワップ金利の問題
各々が独立したポジションとして取り扱われるため、それぞれロールオーバー時においてスワップ金利が発生します。受け取るスワップ金利よりも支払うスワップ金利の方が大きいため、日々この差額が差し引かれていく形になります。

(例)
ドル円で 1ロット買い と 1ロット売り ポジションを保有中。
ドル円のスワップ金利がそれぞれ以下で固定されていると仮定した場合。
買いスワップ金利=420円、売りスワップ金利=-450円

ロールオーバー時に差額30円が差し引かれる事になります。

*スプレッドの問題
通常のマーケット環境ではスプレッドが開く事はあまりありませんが(可能性がゼロではありません。)、何らかしらの原因(急激な相場展開、閑散とした相場展開等)でスプレッドが通常の幅から更に開く事があります。
その場合、売り・買いそれぞれのポジションの計算上の評価損益が変わり、損が大きくなる事があります。

(例)
ドル円で100円00銭1ロット買い と 99円00銭1ロット売り の両建てポジションを保有中。
ドル円の通常マーケットでのスプレッドが2銭で、それが10銭に開いた場合。

2銭時の計算上の評価:
0.02(スプレッド)×100,000(取引規模)=2,000円
2,000円のマイナス。

10銭時の計算上の評価:
0.1(スプレッド)×100,000(取引規模)=10,000円
10,000円のマイナス。


*ポジション保有時に、取引口座通貨以外で評価されるものの問題
取引口座の通貨以外で評価される保有ポジションでの両建ての場合、買いポジション価格と売りポジション価格との価格差は固定されるものの、取引口座通貨での評価になるため、その取引口座通貨のレート変動で計算上の差損益が変動します。

(例)
スプレッドに変動がなく、円転レートも1本値とした場合。
自分の取引口座通貨が円の場合。
ユーロドルで1.5000 1ロット買い と1.4900 1ロット売り の両建てポジションを保有中。


ドル円のレートが100円00銭の場合:
0.0100(買い・売りポジション価格の差)×100,000(取引規模)×100.00(ドル円レート)
=100,000円
計算上10万円のマイナス。

ドル円のレートが140円00銭の場合:
0.0100(買い・売りポジション価格の差)×100,000(取引規模)×140.00(ドル円レート)
=140,000円
計算上14万円のマイナス。


*維持証拠金に変更があり、取引口座内のポジション構成に変更があった場合の問題
同一通貨で同一取引規模の両建てポジション保有中で、維持証拠金に変更があった場合、ポジション構成に変化がなければ(他ポジションを決済したり、新規指値が成立して新たなポジションができたり等)新しい証拠金は適用されませんが、変化があった場合、全ての保有ポジションの維持証拠金が変更されます。
そのため、新維持証拠金が旧維持証拠金よりも多く必要となる場合は、証拠金不足によるマージンコールで保有ポジションが決済される可能性があります。

(例)
残高=100,000円。
ドル円100円00銭で0.5ロット買い と 101円00銭で0.5ロット売り の両建てポジションを保有している場合で、為替差損益は考慮に入れないものとします。
現在のドル円の維持証拠金は0.1ロットあたり11000円。
ユーロ円の維持証拠金は0.1ロットあたり15,000円。

新維持証拠金では、ドル円0.1ロットあたり17,000円、ユーロ円0.1ロットあたり20,000円
になった後、ユーロ円の新規買い指値が成立した場合。

20,000円(ユーロ円0.1ロット買いの使用証拠金)+85000円(ドル円ポジションの使用証拠金)
=105,000円

ユーロ円のポジションが成立した時点でマージンコールが発生し、保有ポジションの何れかがディーラーの任意の判断で強制決済されます。

17
システム故障のときでも、取引はできますか。

<弊社側の問題による場合>
現在保有して頂いているポジションの決済のみお電話でお受けできます。注文手数料はかかりません。(新規の指値・逆指値・成行注文はお受けできません。)

ご注意:
お客様側の問題発生による場合(お客様ご利用のパソコン・プロバイダー側に問題があった場合)は原則として1回の電話注文・ご注文のキャンセル・レート変更等1注文毎につき2,000円手数料がかかりますのでご了承下さい。

1回の電話で以下の依頼があった場合。
(1)USD/JPY 1万ドルを売却する
(2)NZD/JPY 1万ドルのリミットのレートを変更する。

(1)+(2)=4000の手数料が必要になります。

18
ネット損益とグロス損益の違い

ネット損益=グロス損益±スワップ金利-手数料(ゼロ)

ポジションを持っている場合、スワップ金利は毎日預金に計上されまして、ポジションを決済する際はグロス損益のみ預金に反映されます。

19
スキャルパーについて教えて下さい。

短期売買(いわゆるスキャルパー):数秒から5分程度の間に売買を繰返す取引を言います。弊社では 経済指標発表等の乱高下のタイミングにおける短期売買中心のお取引はお受 け出来かねます。


20
週末、取引時間外のログインはできるのですか。

週末土曜日朝6時(夏時間時は朝5時)から翌週月曜日朝7時(夏時間時は朝6時)まではメンテナンスの為ログインできなくなる事がございますのでご了承下さい。ログインできても注文の変更、削除、新規openなどはお受けできません。

21
デモとライブは同じソフトですか。
はい 同じソフトです。
22
デモ取引とライブ取引の違い。
弊社のデモ口座はシステム使用方法を練習していただくため、提供しております。デモサーバーを自動的に稼動させておりますのでライブ取引とレートの動き、注文実行スピードなどの違いがございます。デモ取引とライブ取引はまったく同じものではございません。またデモ取引は取引時間帯に事前の通告なく、メンテナンスの為、利用を中止することもございますのでご了承下さ い。

23
1回あたりの注文規模について
当社では、総ポジション数での制限は設けておりませんが、1回の注文で出して頂けるロット数の上限を30ロットとさせて頂いております。
上限を超えるお取引をご希望の場合は、事前にご相談下さい。
24
スワップ金利について
NY時間の17時(日本時間 夏時間=朝6時、冬時間=朝7時)を跨いでポジションを持つとスワップ金利が発生します。{土曜日はNY時間の16時(日本時間 夏時間=朝5時、冬時間=朝6時)}

原則、水曜日から木曜日に渡ってポジションをもたれる場合は買・売利息それぞれ3日分発生致します。

25
スワップ金利はどのようにして決まるか。
スワップ金利は、お取引される通貨間の金利差によって決定されます。
(変更がある都度更新されます)

26
スワップ金利はいつ付加されるか

NY時間の17時に付加されます。日本時間では以下のようになります。
夏時間時 : (月曜日〜金曜日) 朝6時 、(土曜日) 朝5時
冬時間時 : (月曜日〜金曜日) 朝7時 、(土曜日) 朝6時

スワップの発生時間の前後は、サーバーでスワップ処理を行うため注文の処理が相当程度遅くなることがあります。また、時間は弊社サーバー時間によるため、スワップを目的とした取引をしたい場合には最低でもNY時間17時の前後2分間程度余裕をを持った取引をしてください。

なお、弊社では、スワップ以上にマーケットリスクが高いため、当該取引はお勧めできません。

27
スワップ金利のみ出金することは可能ですか。

スワップ金利は毎日預金に計上されますのでスワップ金利のみ出金することは可能です。

28
取引報告書の見方について教えて下さい。
取引報告書の見方については下記ページをご参照下さい。

http://www.fxasec.com/html/fxtr.html

29
CTのNY時間表示と日本時間の計算方法を教えて下さい
夏時間の場合、NY時間と日本時間の時差は13時間ございます。(冬時間14時間)
日本時間が13時間早いので計算式は次のとおりです。

NY時間+13時間(冬時間14時間)=日本時間

例えば 
NY時間1月1日00:00:00
日本時間1月1日13:00:00 (冬時間14:00:00)
NY時間1月1日15:00:00

日本時間1月1日28:00:00(冬時間29:00:00)

日本時間1月2日4:00:00(冬時間5:00:00

(日本時間に換算して24時間を超える場合は日付が変わります)

30
電話注文はできますか。

できます。但し、電話注文・ご注文のキャンセル・レート変更等1注文毎に2,000円手数料がかかりますのでご了承下さい。

1回の電話で以下の依頼があった場合。
(1)USD/JPY 1万ドルを売却する
(2)NZD/JPY 1万ドルのリミットのレートを変更する



(1)+(2)=4,000円の手数料が必要となります。

31
携帯電話で取引はできますか。
はい、できます。DOCOMO、au、softbank全部対応しておりますが、機種によってはご利用いただけない場合がございます。まずデモ口座をお試し下さい。

32
携帯電話のみで取引ができますか。
いいえ。原則、CTはPCでご利用頂くこととなります。弊社は、重要事項等の諸通知をCTを通してお知らせします。この場合は、まずPCにて「同意する」または「同意しない」*)1、をクリックして頂かないと携帯電話ではログインできません。携帯を中心にトレードする場合は当該事項に十分ご注意ください。

注意:*)1 「同意しない」をクリックするとログインできません。

    *)2「スキップ」または「すべてをスキップする」をクリックするとポップアップは定期的に表示されます。

33
どの携帯電話の機種でも取引可能ですか。
いいえ。CTモバイルシステムはhtml対応の機種に対応しています。(注:auの場合は、SSL非対応のみ使用可能です。)
34
携帯電話での取引をするにあたって、何か注意すべきことはありますか。
はい。ログインして、最後の操作時点から約20分経過後、セキュリティの関係上自動的にログオフされます。 継続操作する場合は、“リフレッシュ”をクリックするなど定期的に操作するか、再度ログインして下さい。

レートは自動更新されないので“リフレッシュ”をクリックし最新レートに更新してください。

モバイル環境では更新の遅れ、インターネットの遅れる可能性があるため、注文値段はサーバーに届いた時点の当社提示値での発注となります、またマーケットの状況によってはリジェクトされ取引が成立しないことがありますので、成行注文される場合は当該リスクを十分認識した上で取引下さい。