チャートトレーダーには分析機能、ツール機能が付属されています。 ここでは代表的な指標の説明と見方、及び設定方法についてご案内 致します。テクニカル分析、及び自動売買システムについてご質問等がある場合は弊社ホームページよりトレーディングフォーラムをご利用下さい。詳細は http://www.fxasec.com/html/tsforum.htmlをご覧ください。テクニカル分析、及び簡単なパソコン操作につきましてはサポート外とさせて頂いております。お電話、メール等のお問い合わせにはお答え出来ませんので、ご了承願います。 |
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RSIとは、オシレータ系テクニカルであり、相場の買われ過ぎ、売られ過ぎといった強弱度を図るのに使用する代表的なテクニカル指標です。 |
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RSI表示方法
1. チャートの画面上の余白の部分で右クリックをします。
2. 分析追加から "Relative Strength Index" を選択します。 |

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3. "Indicator Properties" で"Period RSI" (時間枠)を設定し"OK"を選択すると"RSI"が表示されます。
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チャートトレーダーでは、一つのフレームに二つの指標を追加 する事が可能です。 例えば 13日、 42日のRSIを設定する場合、 RSI 13日設定後、 RSIのラベルがチャート上に表示される のでラベルの上で右クリックをします。 分析追加を選択し、 "Realtive Strength Index"の値を 42に設定してOKボタンを押します。 |

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この状態で"OK"ボタンを押すとフレーム選択画面が表示されます。
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この画面で"Frame 1"を選択する事で、一つのフレームに二つのRSIを設定できます。
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